パステル画の保存と額装

パステルで絵を描いたあと、
そのままにしていませんか?

実はパステル画はとても繊細で、
何もせずに置いておくと
色移りや汚れで作品が
台無しになることもあります。

せっかくきれいに描けた作品、
できるだけ長く美しい状態で残したいですよね。

パステル画は、
仕上げにフィキサチーフ
30cm以上離して軽くスプレーし
(※換気も忘れずに)、その後に
「保管」または「額装」を行うのが基本です。

このページでは、
・トレーシングペーパーで
 作品を保護して保管する方法
・100円ショップ(ダイソー)の額縁を使った、

 簡単DIY額装

など、初心者の方でも 
すぐ実践できる記事をまとめています。

100円ショップダイソーの額縁でDIYする方法

ダイソーの額縁に、
カラーケント紙を使って
マット台紙の代わりを作る
簡単な額装方法を紹介しています。

まずはこちらの記事がおすすめです👇

【額装マット自作の仕方】100均フレーム使用/マットカッターって?
【額装マット自作/2枚のスケッチを飾る方法】100均フレーム使用!!

パステル画の色々な保存方法

ソフトパステル画の保存方法を
まとめた記事です。
色移りを防ぐコツやNG例、さらに
額縁の種類や額装方法
についても
解説しています。

まずはこちらの記事がおすすめです👇

パステル画の保存方法|やってはいけないNG例と対策まとめ
額縁の種類/パステル画の保存、額装とは。ラミネート加工も

そのほかの額装や保存の仕方、飾り方
こちらの一覧ページからご覧いただけます。